京都工芸繊維大学 繊維ユニット

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データ持出し方法の改定

13号館402I室測定機器のデータ持ち出し方法の改定を行いました。

1.できるだけデータの入っていない、できれば空のUSBメモリをご持参ください。

2.部屋入り口に置いております、ウイルスチェック専用パソコンで、USBメモリのウイルスチェックを行ってください。

パソコンは、USBメモリを差すと自動的にウィルスチェックが始まるように設定されています。

3.ウィルスチェックが終わりましたら、各測定機器でご利用ください。

*ウイルスチェックをしていないUSBメモリを絶対に測定機器にささないでください。