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センター長挨拶

GREETING
私たちの暮らしは、衣食住という身近な営みの上に成り立っています。その中で、「衣」と深く関わる素材である繊維には、生活を支えるだけでなく、新しい可能性を切り拓く力があります。繊維科学センターは、そうした繊維の持つ本質や機能を科学的にとらえ、次の時代につなげていくことを目的とした拠点です。
本センターは、学内の多様な教育研究組織と協力しながら繊維学分野の発展を支えるため、平成18年に独立組織として設立されました。本学が長年にわたり培ってきた繊維に関する知識と技術を大切に受け継ぎつつ、社会の変化や世界的な課題にも目を向け、分野や地域の枠を越えた取り組みを進めています。
今、繊維は、衣料にとどまらず、環境、医療、先端技術など、さまざまな場面で新しい役割を担い始めています。繊維科学センターは、研究成果を社会へと広く発信し、人と人、人と技術を結ぶ場でありたいと考えています。京都という地に根ざしながら、世界へとつながる開かれた拠点として、これからも繊維と人の未来に新たな価値を生み出してまいります。

繊維科学センター長
教授 岡久 陽子
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ニュース

NEWS
2026年07月01日
繊維科学センター創立20周年記念講演会を開催いたします(参加申込み受付中)
2026年06月30日
テキスタイルのサスティナブルマネジメントテクノロジー2026の事前説明会を開催しました
2026年06月27日
テキスタイルのサスティナブルマネジメントテクノロジー2026を開講いたします(受講申込み受付中)
2026年06月27日
繊維科学センター(デザイン・建築学系) 北口紗織 准教授らが日本繊維製品消費科学会賞 「年度論文賞」を受賞しました
2026年06月26日
繊維科学センター副センター長(繊維学系) 福島 和樹 教授が第68回 先端繊維素材研究委員会(AFMc)公開ミニシンポジウムにて講演しました
2026年06月26日
繊維科学センター(繊維学系) 石井佑弥 准教授が繊維学会賞「技術賞」を受賞しました
2026年06月25日
繊維科学センター(繊維学系) 石井佑弥 准教授らの産学連携グループが日本繊維機械学会賞「技術賞」を受賞しました
2026年06月18日
繊維科学センター副センター長(繊維学系) 福島 和樹 教授らの研究グループは、アンサンブル機械学習によって生分解性ポリマーの物性を予測しました
2026年06月05日
繊維科学センター副センター長(繊維学系) 福島 和樹 教授が新化学技術推進協会(JACI) 先端化学・材料技術部会 新素材分科会にて講演しました
2026年04月01日
令和8年度新体制になりました
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ミッション

MISSION
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イベント

EVENT
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繊維科学センター創立20周年記念講演会
京都工芸繊維大学繊維科学センターは、今年創立20周年を迎えました。この間、繊維の役割は様変わりし、産業用資材はもちろんのこと、医療用繊維、スマートテキスタイルなど、社会の課題を解決し、未来を創造するためのツールとなりつつあります。素材や加工技術には環境的配慮が求められ、繊維の循環利用など、何気なく身にまとう一枚の服にも、私たちの未来の生活をより便利に、より安全に、そして持続するよう期待されています。繊維は今もって、静かに、しかし確実に進化を続けています。本講演会ではこれからの繊維について、ご参加の皆様と各界とで意見交換いたします。
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テキスタイルのサスティナブルマネジメントテクノロジー2026
本プログラムでは繊維に携わる方からサステナブル社会を考えたい方を対象にマネジメントの国際化とテクノロジーの視点からサステナブルテキスタイルの未来について学びます。 サステナブルテキスタイル製造の体系的な知識を修得し、新しいサステナブルテキスタイルの設計が出来るようになることを目標にしています。
本講座のオンライン事前説明会を以下の日程で開催します。事前申し込みは不要ですので、ぜひご参加ください (説明会に参加されなくても受講申し込みは可能です)。
第1回 5/26(火)10:00~
第2回 8/4(火) 14:00~
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繊維学セミナー(サマースクール)2026
繊維学セミナー(サマースクール)2026を、2026年7月27日(月)-8月3日(月)で開催いたします。
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令和7年度京の知恵新価値創造講演会
本講演会では、京都が持つ「知」と「技」を活用して、繊維科学センターが地域社会や地場企業と連携することにより、持続可能な繊維科学の発展に貢献するための新たな価値創造に関わる内容として、より身近に、より多くの皆様方に参加していただけるような講演会として企画いたしました。 下記のとおり、会場とオンラインのハイブリッド開催にて実施いたしますので、多数の皆様方のご参加をお待ちしております。(※状況によっては完全オンライン開催に変更する場合がございます。)
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第10回大阪地区講演会
近年、我々の健康に対する意識が高まる中で、「クオリティ オブ ライフ(QOL)」という言葉が日常的に使われるようになってきました。その中でも注目されているのが、ヘルスケア技術の進化です。繊維では、抗菌・防臭効果のある繊維のほか、体温調節をサポートする素材などが開発され、衣類を通じて健康をサポートする新しい形のヘルスケアが実現しています。また、ウェアラブルデバイスと組み合わせた「スマート繊維」も登場しており、心拍数や呼吸数などをリアルタイムで測定できる衣服が開発されています。これにより、病気の早期発見や運動管理など、個人の健康維持に大きく貢献することが期待されます。このように、「繊維」は単なる衣料素材にとどまらず、未来のQOL向上を支える重要な分野へと進化している状況を鑑みて、第10回大阪地区講演会では、繊維と生活の質について考える講演会といたしました。本学のメンバーによる研究成果の紹介に加えて、ヘルスケア産業界が注目する視点、および関西地域の施策ついて特別講演を企画いたしましたので、皆様の積極的なご参加をお待ちしております。
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北陸ヤーンフェア2025にブース出展いたします
京都工芸繊維大学 繊維科学センター 「京の知恵2025」
北陸ヤーンフェア2025~繊維の夢を紡ぐ ~ときめきワクワクの創造~出展
日程:2025年11月19日(水)10:00-17:00  20日(木)10:00-16:00 
場所:福井県産業会館1号館・2号館 〒918-8135 福井県福井下六条町103番地
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繊維科学センター学術講演会
繊維科学センター学術講演会
日時:2025/11/10(Mon) 13:30~15:40 
会場:13号館4階多目的室
参加無料・事前申し込み不要
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私たちのSDGs2025~繊維製品の循環をめざして~(後援)
繊維製品によるゼロ・エミッションの実現を⽬指して、繊維およびデザイン分野の学⽣・研究者・教育者の 有志により設⽴した”エンウィクル”は、本年で活動4年⽬を迎えました。今年も繊維製品の循環をテーマとしたイベントを開催します。
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京の知恵新価値創造講演会
京都工芸繊維大学繊維科学センターと(地独)京都市産業技術研究所とは,「研究等連携に関する覚書(平成22年9月3日締結・平成27年4月1日再締結)」第2条に基づく技術交流及び研究交流により,毎年研究発表会を開催してまいりました。 令和3年度から、今までの企画内容を一新し、京都が持つ「知」と「技」を活用して、京都工芸繊維大学繊維科学センター及び(地独)京都市産業技術研究所が、地域社会や地場企業と連携することにより、持続可能な繊維科学の発展に貢献するための新たな価値創造に関わる内容として、より身近に、より多くの皆様方に参加していただけるような講演会として企画いたしました
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第9回大阪地区講演会
人工知能(AI)をはじめとしたデータサイエンスは現在の多様な分野で注目されており、その効果が喧伝されています。工業製品の製造現場においても設計・工程管理・品質管理などの多工程において適用の検討が進んでいます。これらの技術を製造現場に導入することが製造の効率をあげることが期待されているのみではなく、エネルギー効率を上げ無駄をなくすことで結果的に環境負荷を小さくする効果も期待できます。繊維分野においては同様の効果が期待でき、データサイエンスの有用性が報告されています。そのため、繊維産業のイノベーションを考える上で人工知能の活用は考えざるを得ない状況であると思われます。 このような状況を鑑みて、第9回大阪地区講演会では、データサイエンスの活用による繊維技術のイノベーションについて考える講演会といたしました。本学のメンバーによる研究成果の紹介に加えて、産業界のDX活用についての特別講演、イノベーションに関する講演を企画いたしました。皆様の積極的なご参加をお待ちしております。
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テキスタイルのサスティナブルマネジメントテクノロジー2024
京都工芸繊維大学と信州大学との連携により社会人向け教育公開講座として「テキスタイルのサステナブルマネジメントとテクノロジー」を開講いたします 本プログラムでは繊維に携わる方からサステナブル社会を考えたい方を対象にマネジメントの国際化とテクノロジーの視点からサステナブルテキスタイルの未来について学びます サステナブルテキスタイル製造の体系的な知識を修得し、新しいサステナブルテキスタイルの設計が出来るようになることを目標にしています
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私たちのSDGs2024~繊維製品の循環をめざして~(後援)
繊維製品の廃棄から生まれる環境負荷の低減に向けて、関西で学ぶ大学生と研究者が連携し、結成したチーム” エンウィクル” による、繊維製品の循環をテーマとしたイベントを開催します。
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繊維学セミナー(サマースクール)2024
繊維学セミナー(サマースクール)2024を、2024年7月25日(木)-8月1日(木)で開催いたします。(募集はすでに終了しました)
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京の知恵新価値創造講演会
京都工芸繊維大学繊維科学センターと(地独)京都市産業技術研究所とは,「研究等連携に関する覚書(平成22年9月3日締結・平成27年4月1日再締結)」第2条に基づく技術交流及び研究交流により,毎年研究発表会を開催してまいりました。 令和3年度から、今までの企画内容を一新し、京都が持つ「知」と「技」を活用して、京都工芸繊維大学繊維科学センター及び(地独)京都市産業技術研究所が、地域社会や地場企業と連携することにより、持続可能な繊維科学の発展に貢献するための新たな価値創造に関わる内容として、より身近に、より多くの皆様方に参加していただけるような講演会として企画いたしました。
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第8回大阪地区講演会
繊維産業は、石油を原料とする化学物質の使用、さらには農業、製造業、輸送業を利用していることで、世界の温室効果ガスの排出量の約10%を占めています。このエネルギー消費量は、世界の航空関連産業よりも多く、現状では、繊維産業は、環境負荷の高い産業であることが明らかになっている状況にあります。そのため、繊維産業のイノベーションを考える上で環境対応を考えざるを得ない状況であると思われます。 このような状況を鑑みて、第8回大阪地区講演会では、環境対応を考えた繊維技術のイノベーションについて考える講演会といたしました。本学のメンバーによる研究成果の紹介に加えて、繊維製品のサーキュラーエコノミーについての特別講演、イノベーションに関する講演を企画いたしました。皆様の積極的なご参加をお待ちしております。
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テキスタイルのサスティナブルマネジメントテクノロジー2023
京都工芸繊維大学と信州大学との連携により社会人向け教育公開講座として「テキスタイルの サステナブルマネジメントとテクノロジー」を開講いたします。本プログラムでは繊維に携わる方からサステナブル社会を考えたい方を対象にマネジメントの国際化とテクノロジーの視点からサステナブルテキスタイルの未来について学びます。
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私たちのSDGs2023~繊維製品の循環をめざして~(後援)
総合テーマをもとに、各大学の学生が、廃棄予定の繊維材料から衣服、服飾雑貨、インテリア作品など、アップサイクルしたライフスタイル商品を自ら制作し、ファッションショー(Part1)を行うとともに展示販売(Part2)を行います。そして同時に、学生主導によるワークショップ、ゲスト講演者と学生によるSDGs関連トークショーなども行います。これらの活動を通じて、これからの時代を担う大学生が繊維製品の廃棄から生まれる環境負荷について自分ごととして考える機会にし、さらには来場者とともに“つくる責任、つかう責任”を共有できればと思います。
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繊維学セミナー(サマースクール)2023
繊維学セミナー(サマースクール)2023を、2023年7月25日(火)-8月1日(火)で開催いたします。(募集はすでに終了しました)
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京の知恵新価値創造講演会
京都工芸繊維大学繊維科学センターと(地独)京都市産業技術研究所とは,「研究等連携に関する覚書(平成22年9月3日締結・平成27年4月1日再締結)」第2条に基づく技術交流及び研究交流により,毎年研究発表会を開催してまいりました。 令和3年度からは、今までの企画内容を一新し、京都が持つ「知」と「技」を活用して、京都工芸繊維大学繊維科学センター及び京都市産業技術研究所が、地域社会や地場企業と連携することにより、持続可能な繊維科学の発展に貢献するための新たな価値創造に関わる内容として、より身近に、より多くの皆様方に参加していただけるような講演会といたしました。 また、今年度、繊維科学センターは事業活動を一新いたしましたので、合わせてその事業概要についてもお知らせしたいと存じます
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テキスタイルのサスティナブルマネジメントテクノロジ
京都工芸繊維大学と信州大学との連携により社会人向け教育公開講座として「テキスタイルのサステナブルマネジメントとテクノロジー」を開講いたしました。本プログラムでは繊維に携わる方からサステナブル社会を考えたい方を対象にマネジメントの国際化とテクノロジーの視点からサステナブルテキスタイルの未来について学びました。サステナブルテキスタイル製造の体系的な知識を修得し、新しいサステナブルテキスタイルの設計が出来るようになることを目標にしました。
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未来環境を考える講演会
繊維科学センターは「未来環境を考える講演会-循環型社会システムの研究と持続的社会の形成について-」を開催しました。本講演会は、センターの活動を広く社会に発信する目的で例年開催しているもので、新型コロナウイルス感染症(COVID-19)の影響を考慮し、昨年に引き続き今年もオンラインで実施しました。
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Fiber and Textile Science Seminar 2022
繊維科学センターは、2022年8月5日に「Fiber and Textile Science Seminar 2022」をオンラインにて開催しました。
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メンバー一覧

MEMBER
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  • 氏名
  • 役職
  • 所属学系
  • 専門分野
センター長
  • 岡久陽子
  • 教授
  • 繊維学系
  • 木質材料科学、高分子材料、天然繊維、ナノファイバー
副センター長
  • 福島和樹
  • 教授
  • 繊維学系
  • 分解性ポリマー、高分子合成、機能材料、自己組織化 、有機触媒
委員
  • 長岡純治
  • 准教授
  • 応用生物学系
  • 昆虫科学関連、(昆虫)遺伝育種科学関連 、蚕糸昆虫利用学、昆虫生理生化学
  • 木梨憲司
  • 准教授
  • 材料化学系
  • フォトリフラクティブポリマー、ホログラム、ナノファイバー 、機能性繊維材料 、光物理化学
  • 石井佑弥
  • 准教授
  • 繊維学系
  • ナノファイバ、スマートテキスタイル、センサ、エレクトロスピニング、エナジーハーベスタ
  • 北口紗織
  • 准教授
  • デザイン・建築学系
  • 色彩工学、感性工学、繊維工学
  • 綿岡 勲
  • 准教授
  • 繊維学系
  • セルロース、小角X線散乱、溶液構造、イオン液体、水溶液
特任教員・研究員他
  • 鞠谷雄士
  • 特任教授
  •  
  • 紡糸・延伸プロセス、繊維構造・物性、繊維強化複合材料
  • 澤井伸吾
  • 技術専門職
  •  
  •  
  • 新谷智子
  • 事業コーディネート専門職
  •  
  •  
フェロー・シニアフェロー他
  • 早水 督
  • シニアフェロー
  •  
  • テキスタイル加工、伝統染色
  • 下坂 誠
  • シニアフェロー
  •  
  • 微生物, 遺伝子, 酵素, 代謝
  • 廣澤 覚
  • シニアフェロー
  • (地独)京都市産業技術研究所所属
  • 繊維工学・ソフトウェア関連・機械設計
  • 木村照夫
  • 名誉教授, プロジェクトマネージャー
  •  
  • 天然繊維、複合材料・物性、リサイクル
  • 横山敦士
  • 名誉教授, プロジェクトマネーシャー
  •  
  • 設計工学、計算力学、複合材料・繊維工学、成形加工学
  • 八木伸一
  • 外部委託
  •  
  •  
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アクセス

ACCESS
京都工芸繊維大学 繊維科学センター
〒606-8585 
京都市左京区松ヶ崎橋上町 13号館(総合研究棟)4階402D
電話:075-724-7701  FAX:075-724-7705  
E-mail:fiber@kit.ac.jp
京都工芸繊維大学 松ヶ崎キャンパス 西部構内
京都駅
より
  • 地下鉄烏丸線「国際会館」行きに乗車(約18分)
  • 「松ヶ崎駅」下車、東南へ徒歩約400m。(約8分)
  • (「松ヶ崎駅」の「出口1」から右(東)へ、四つ目の信号を右(南)へ約50m)
京阪
三条駅
より
  • 地下鉄東西線「太秦天神川」行きに乗車(約5分)
  • 「烏丸御池駅」で地下鉄烏丸線「国際会館」行きに乗り換え「松ヶ崎駅」下車、 東南へ約400m。
  • (「松ヶ崎駅」の「出口1」から右(東)へ、四つ目の信号を右(南)へ約50m)